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2013年9月

2013年9月28日 (土)

25年前高校1年で歌った曲は池辺先生の作曲だった!!!

Nコン名曲特選~NHK全国学校音楽コンクール第80回を記念して~
NHK-FM 19:20 〜 21:00


楽しかった&懐かしい曲いくつも聴けた&歌った♪


高校1年の秋、ちょうどこの季節、今から25年前、
校内合唱コンクールで「時は流れても」を自由曲で歌っていました。
1年生は2部合唱でもよかったのですが、この曲は3部、私はメゾソプラノでした。
(女子校だった。)
結構、対位法箇所が出てきて複雑、練習も一生懸命でした。
2位受賞しました。


あれから四半世紀経った今になって、私は心底驚きました。
池辺晋一郎先生の作曲だったんですって!!!。
どおりで複雑なハーモニーだと思っていた。


歌うって、いいですね。
実は最近、コンコーネ、再び練習を始めました。下手ですが。 (^-^;
下手でも歌うことを常にしたいです。
(私はいわゆるラブソングは歌えません。作詞の本来の意味合いで歌っても本来の気持ちは入らないと思います。但し私なりの解釈で歌う可能性はあり得ます。エロスではなくアガペの愛だって家族の愛だってありますから。或いはスーパービューイング〜超越視〜というのもいいかもしれません。)

とにかく使って作ってみるか@Logic Pro

'Logic 何とか' も、以前から凄く気になっていたDAWアプリでしたが、この夏、Logic Pro X で初めてロジックデビュー♪…… というよりか、とりあえず発売と同時に衝動買いしてしまいました。
問題は、とにかく使い方がわからないのです。分かりやすい解説本をどなたか作ってください!。Logic Pro 9 の解説本なら既に出ているのですが。時間の問題かな。発売して未だ2か月半、今きっと執筆中に違いありません。まあ待てないから (笑) 、とにかく使って作ってみることにします!?。
改めて、私の中学生からの夢を、これで本腰入れモードで実現できる!。という気持ちになってきました。


そう、思い起こせば、Logic という名称を、あるエレクトーン出身女性ミュージシャンから聞いて (書いてもらって) 、もの凄く気になって、検索してみたのが、Apple公式サイトとの出会いでした。'Logic Studio' (未だに私は「ろじっくステューディオ」と呼んでいます) はMac専用アプリケーションだから、もし手に入れるのなら先ずはMacを買わないといけないな、そのうえそのアプリはfinaleとほぼ同じお値段で、お金掛かるな、まだまだ先かな、とその時は思いましたが、今や17,000円!。


シンセサイザー音楽は14歳から憧れてきましたが、生体シンセサイザー=オーケストラ音楽の作り方も少しずつ勉強を続けます。


CubaseとかStudio Oneとか、DAWソフトはいろいろ良いものがありますが、私はApple信者だから生涯に渡ってLogicを使って行く決意です。
そういえば先日、MI7からのクラブフィナーレメルマガにて 'Studio One' の廉価版を一名様にプレゼント、とのことでした。そうか、MI7ではDAWソフトは 'Studio One' を売っているのだな、それじゃあ、Logic Pro 入手したばかりの私は、オーディオインターフェイスモニターとしては選ばれなかったのは当然だったかもしれません。


(o^-^o)

iOS7、皆さんいかがですか!?。なんか、バッテリーの減りがもの凄く早いそうですね。それとiOS7はiPhone5s向きOSとのことですから、それ以外だし、まだまだ様子見です。

2013年9月26日 (木)

option + shift + K = ??

「」

 ↑
「 」内にリンゴマークが見える方、仲間ですね♪
昨日初めて知りました。





思えば音楽仲間はみーんなMacを持っていて、やれiCloudだ、やれOS X 10. X だ、という話題についていけず、独り疎外感を感じてきた数年間。「ぜったい、りんごユーザーになってやる!」といつも思っていたら、気がついたら現実になっておりました。
家族の協力にも感謝。特に協力してくれた母親には先日、お礼に母が好きな福山雅治のCDをプレゼントしました♪。

2013年9月25日 (水)

ハープで「アルハンブラ宮殿の思い出」演奏すると…

今朝だったか、ふと、「アルハンブラ宮殿の思い出」を、ハープで演奏できるのかな!? と思ったのです。


そうしたら、夜のNHK-FMの番組が、たまたまハープリサイタルだったのです。
そこで、アンコール曲で、まさにハープで弾く「アルハンブラ宮殿の思い出」バッチリ聴くことができました〜♪。
私が気になっていた、16分音譜のたかたかたか…… は、ギターでは同音を二本の指で交互にはじいているようですが、今夜聴いたハープ演奏ではオクターブでたかたかたか…… を演奏していました。


何でしょうね、直観って面白いですね。


さあ、そろそろ、Logic Pro の使い方をお勉強しましょう。

2013年9月24日 (火)

3度目のプログレ三昧♪/iphoneをドコモに変えようかと…。

『今日は一日“プログレ”三昧 3』 (NHK-FM 9/23 '13) 昨日、その大部分を聴きまくり、ほとんどを録音 (mp3) しました♪。
前回のプログレ三昧2よりも、プログレを楽しく聴くことができるようになっていました♪♪。
その場で聴けなかった箇所含め、今日以降、仕事しながらもう一度聴きます。一度と言わず何度も聴いてみます!?。
プログレ三昧4、楽しみにしています♪♪♪。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


サムスンの 'Android' 何とか、とかいうスマホを私は全然知りません。が、AppleのiPhoneの模倣ではないか、と感じました。
模倣が悪いわけではなくて、成功したユニークビジネスの模倣というのは、古今東西どこにでも起こりうることだと思います。
バブル期に、ディズニーランドを模倣していくつものテーマパークが作られたみたいに。WindowsさえもスティーヴいわくMacのパクリだということだし。
それはそれで、互いによい影響力になっているのだと思います。模倣商品だってそこそこ売れるし。
ただ、ディズニーやアップルの凄いと思うところは、独自に長年掛けて技術やノウハウやポリシーを積み重ねてきた、ということです。それらの長年の過程こそが、私やみんなが惚れてしまう原因ではないのかな。
だから、私はiPhoneがいい。


14年前、ドコモの仕事に応募して落っこちてしまい、そのときはすごくがっかりでした。程なく東京デジタルホンの登録センターのお仕事のご縁をいただいて、そこで社内割引でケータイを購入して以来、ずっとその流れでJフォン、ボーダフォン、そしてソフトバンクとずっと使い続けているのです。
ソフトバンクのガラケーを5年間 (!) 使い切ったのち、そのまま同社でiPhoneを入手して現在使っているに他なりません。
14年前、もしドコモにご縁があったとしたら、今頃Androidスマホを使っていたかもしれません。
ドコモはiモードだとか、独自の技術を開発したが故に、それをやすやすと捨てることができなかったのかもしれません。Android何とかというスマホは、単なるiPhoneの模倣ではなく、iモードから始まったいわゆるガラケーの流れをずっと継承してきたと聞きました。
ところが現実として、ドコモからの契約者の流出が顕著となってしまったようです。理由はiPhoneが欲しいドコモユーザーが、ドコモではiPhoneが買えなかったから。


そうしてこの9/20、iPhone5s/5c 発売と同時にNTTドコモがiPhone販売を開始。
実は私以外、家族がドコモなので、気軽に連絡ができないできました。
現在のiPhone5の2年縛りが過ぎたら、ドコモに変えようかと考えています。ただ、ちょっと寂しいですね……。

2013年9月21日 (土)

MacとMac and Apple (pie)♪

Mac_macs_and_apple


(翌朝追記♪) 無心で撮ったこちらがいちばん美味しそうですね。
Macmac1


2013年9月19日 (木)

とりあえず様子見です@iOS7/「大卒」ってなに!?

iPhone5は、朝7時台に、設定→一般→ソフトウェア・アップデート で、iOS7へのアップデートが可能になっていることを確認しました。
iPad第3世代は、アップデート画面が出てこないので、一旦電源オフして再起動してみたら、上記の方法でアップデート画面が出てきました。
ですが、新しいコンピュータプログラムは、バグ、不具合が必ずあるわけでして、今のところは、アップデートせずに、様子見することにします。
未だiOS6とのお付き合いが、7か月弱に過ぎないので、今までのアイコンと、こんなにも早くお別れ、というのも寂しいですし (!?)。


iPhone5sは、とてもいいとは思いますが、私が、iPhoneで何をしたいか、と照合してみれば、今のところ、iPhone5を大切に使っていくつもりです。iPadも第3世代16GBモデルで全く問題なしです。


高校一年の頃、ヤマハ音楽教室へ移籍して、最新の90万円のエレクトーンを手に入れさえすれば、最新の楽譜を買ってチャートに書いてある通りにレジストレーションデータを入力し、楽譜通りに弾けて… ヤマハと月刊エレクトーンが指し示す通りにすることさえできれば、楽しくて、何もかもがスムーズで、グレードも取って、講師になれてコンクールにエントリーしてそしてシンセサイザー奏者に…… などと夢見たのですが、父が、当時持っていた、ある程度のお金を私に出し渋ったことで、全ては幻想となってしまいました。
今になって、そんな父を、神のように尊敬せざるを得ません。
なぜ私が、最初の音楽教室の院長先生に、絶望的なことを告げられてしまったのか。その面接に同行することを促されていた父が面接に行くことを拒否したのです (母は同行してくれました)。
「いろいろ言われるのがイヤで行かなかったんだ」と直後に告白していた父は、わかっていたのだと思います。
その後、コンクールに入賞したければ、200万円のプロフェッショナルモデルでなければ、たとえ才能があってもコンクールには絶対に入賞できないことが判明。そんなお金はない。音楽教室さえも高くて置いていない。
別に「収入のため」以外にエレクトーン講師になりたい理由など微塵もなかった私は、結局、中途半端なモデルのエレクトーンを部屋に残して、ヤマハ音楽教室をわずか7か月後に去りました。父は未だに神だと思っています。中途半端なモデル。まさに私の鏡像でした。


と、過去のことはいいです。大切なことは「私は何がしたいのか」を行動の基準にすること。このことの大切さをこの1年痛感しております。メーカーの思う壷にハマっては、それを手に入れたら次はこれ、ということになります。私は後で偶然に知りました。「100人に1人でも◯◯になれれば嘘ではない」。
iOS7も、私が入れよう、と決断できた時に入れることにします。


脱!中途半端人間。今からでも遅くはないです。今幾つでも今日がいちばん若いのですから。


大学生でiPhone5s購入のためにAppleの公式発表前から並んでいる方とかいらっしゃいますが、すごいですよね。その情熱が素晴らしいんです。
ただ、ふと思いました。私は大学へは残念ながら行けませんでした。ですからよくは知りませんが、大学生ってそれ程勉強しなくてもいいのかな、と。
私の両親が二人とも片親の末っ子だったため、つまり私の二代前の男性 (両方りょうかた の祖父)が諸般の理由によって早く亡くなってしまったことが理由で、二代後の私は経済的理由により大学へは行けなかった、というのは、同情を得るための大義名分に過ぎないと思っています。
本音言えば、大学で学びたいことは今のところありません。それが音楽大学であれ一般大学であれ。
15歳の時、私を谷底に突き落とした、その音楽教室の院長先生の本音言葉「遊ぶために大学へ行く」は、未だに頭から離れません。否私なら、一生懸命学問するでしょう。しかし前述のように、学びたいことがありません。或いは研究したいこと=知りたいこと、といえば、それは沢山あるのですが、今の大学・アカデミー・権威の存在そのものを否定しかねない内容ばかりです。逆にいえば、そのくらいの内容でなければ、私は面白くない。そして権威を脅かしかねないことした人たちが結果、世界を変えている事実。スティーヴ・ジョブズ貴方は素晴らしい。吉松隆貴方も素晴らしい (← むしろ大学を中退されたことよりも、大学へ入るための勉強を理系科目に至るまできちんとお勉強されたことに一目置いています。とても羨ましいです。私も数学だけは近い将来本気で勉強します。)


ただ就職のための肩書きを得さえすれば、とにかく「大卒者」となりさえすればいいのかな。
しかし、「大卒者」と一色譚にされる故に、問題も起こっているのでは、ありませんか!?。
未だに鉄道会社で運転士になるための基準は、大卒はあくまでも現場研修であってやがて事務方に、高卒が専門職運転士になれるようですね。しかし大卒でその人が何を学んできてどういったスキルがあって何に興味があるのか、そこまでちゃんと審査基準にしているのかな!?。未だに「大卒」というレッテルだけで人を判断しているのかな!?。外国人は日本の大学生の勉強のしなさを不思議に思うらしいです。それと大学というところがピンからキリまであって、大昔みたいな大卒=学者、とは限らない、むしろ単なる高校の延長ともいえるわけです。4年間で何をどれだけ修得したか、は企業はちゃんと考慮しているのかな。その人が何をやりたいのか、は!?。「価値観の多様化」も忘れてはいけません。
何故、鉄道が大好きで運転士になった大卒社員を「大卒だから」という理由で乗務を降ろして本社勤務にさせるのか!?。
私は未だに、JR貨物の二番目の女性運転士になられた、学習院大学文学部史学科卒の伊藤さんが程なく本社に行かされたことが、全く理解できません。好きなこと、やらせてあげればいいんじゃないですか!?。それとも彼女になにか問題があったのでしょうか!?。


大卒ってなに!? ただの一色譚のレッテルであるなら私はそんなものいらない。新型iPhoneを手に入れるために待つのはいいけど、私が大学生だったらその膨大な時間に勉強します。私の両方の祖父が早く死んでしまったことはある意味私にとって幸いだったのかもしれません。私は高卒だから大卒の皆さんより脳内の知識と経験値は少ないですが、だから決めています。私は死ぬまで勉強し続けると。


それと私はお酒を飲みません。理由はそれが私にとって自然だから。アルコールをやらない人にとって大学って居づらい場所だと思います。


P.S.

イヤになって愚痴ばかりつぶやき出したら、そこから離れて本当に必要な世界へシフトした方がいいかなと、最近よく思います。

絶対に勝てない、女は男に絶対に勝てない、高卒は大卒に絶対に勝てない、のであれば、「勝つ、勝る」にはこだわらず、全敗でいい、その代わり死ぬまで努力し続けることにこだわることにします。負けるが、勝ち (価値)。

エレクトーンでも大学でもなんでも、金さえあれば、ということはいえます。何歳になろうと、むしろ歳行ってからお金が貯まって、お金の力で今までできなかったことはできるかと思います。但し私がそれを心からやりたければ。実際40代初めにピアニストデビューされた方だっていらっしゃいますし。しかし正直、お金があっても、今からプロフェッショナルモデルを購入してコンクール入賞目指す気は、もうありません。だって電子オルガンでは表現に限界がありますし。むしろMac作曲システムの構築は、それと比べるとなんて安上がりでしょう。仮に今大金 (おおがね) があったとしたら、エレクトーンではなくグランドピアノがほしいな。


2013年9月17日 (火)

Macで2ボタンマウスを使ってみると…/ブラオケデータ保存しましょう

Macで2ボタンマウスは、動きが悪いです… (゚ー゚;


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


今までエアチェックした、ブラオケ (NHK-FM 「ブラボー! オーケストラ」) mp3データを、Yahoo! ボックス他に保存する作業を、少しずつやっていこうと思います。
古いPCのハードディスクにデータが一個しかないというのは、絶対に不安です…。
尚、今後はMacにてwav. 録音の予定です。


Yahoo!ボックス (自分のアカウント) へは、PCとMac、同時にアクセスできます。
ですから、PCのハードディスクからデータを保存して、即座にMacで開くことも簡単にできます。
しかし… 正直なこと書いちゃいますと、Macの方が桁外れに早い!…… 画面が切り替わるとか、ダウンロードとかの速度のことです。
まだまだ、両刀ユーザーです。


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


Macビギナーユーザー (4か月弱) として、人の意見ではない、今のわたしの「PCと違ってMacは何がいいのか?」
一言でいうなら、「Macは、夢がある!」
〜〜 美しさ、楽しさ、シンプルさ (見た目、操作、動作) があると思います。
そのスピリチュアル・ベースとでもいえるものが、「禅」である、というところが、未だに、魂が揺さぶられるくらいに惹かれます。


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


「タルカス クラシックmeetsロック〜吉松隆」に収録されている「アトム・ハーツ・クラブ組曲第1番」を、iTunesに移したところ…… 曲名表記がなんと「原子心母組曲1番」になっているではありませんか!!。
直訳ですと「母」は必要ないハズなのですが…。


2013年9月14日 (土)

録音アプリ、購入@初めての海外購入

Sound Tap は、Macでの、NHKらじる★らじる録音に、とても使いやすいことがわかったので、そして今日開こうとしたら、有料だったことがわかったので、思い切って、クレジットカードにて購入いたしました。初めての海外サイトからの購入です。日本円で3,000円弱です。
〜〜 英語文での手続きは、ちと大変でした。分からない単語は英語辞典サイトでひとつひとつ調べながらです。大変だったけど、勉強になりました。
registration : 登録
purchase : 購入
などなど。

2013年9月11日 (水)

Studio フーガの森 記念撮影再び/Apple発表会

オーディオインターフェイスがやってきて初めての、Studio フーガの森 記念撮影です。
(iPhone5にて撮影)

Studio_fuganomori2_20130911

ちょっとデモンストレーション的に機材を並べてみましたが、
機械に囲まれた中で音楽を作ることは、中学生の頃からの夢でした。

オーディオインターフェイス (TASCAM US-366) のお陰で、ヘッドホンを使用する際、finaleのPlaybackやMIDIコントローラーによる音と、それらとは独立した音確認キーボードの音と、両方を、一つのヘッドホンで聴くことができるようになりました。(以前は、ヘッドホンの下にイヤホンをしたり、と苦労しました。)

スピーカもそこそこ、よい音がしますが、作曲は敢えてヘッドホンを使用します…… いずれか作曲家として世に出られた、としたら、未発表の楽曲の作曲中の音を、一音たりとも、家の外に漏らすことは、厳に防がないといけません。ベートーヴェンが何度も引っ越しを繰り返したのも、これが原因とも言われています。(←敢えて「仕事」という言葉を使用しないようにしているのは、吉松先生へのリスペクトといえます。)

あとは、実際に作曲しながら、自分にあったデバイスにアップグレードしていくことにします。
マウスは、どういったものが私にとってベストかな!?。


♪  ♪  ♪

今日 (9/11 '13) 未明の、Apple新製品発表会、観ました。
静止画でしたね…。
日本語の生放送を開いて、心の中では盛り上がっておりました。
iOS7, iPhone5c, iphone5s リーク情報そのままでしたね。
しかし、リークはある意味、Appleにとっては「想定内」ではないか、と思うんです。
だって、リーク (leak) によって世界中で話題が盛り上がれば、結果、売り上げが上がるに違いありません。
売れればいいのですから。
今朝Appleのサイトを見たら、そのKeynoteがちゃんと動画で観られるではないですか!
少しずつ観ていきます。
私は、今のiPhone5を当面、大切に使っていきますが、iOS7はすぐに入れたいです。
既にYouTubeのアイコンがフラットデザインですよね。
発表が終わった午前2時半を超えたあたりで、体の限界を感じ (笑) 、すぐに休みました。


♪  ♪  ♪


Keynoteを観て、私、英語の聞き取り力が、前より確実にupしていることに気づかされました。継続は力なり。
甥っ子・まーくんとか見ていても、とにかくまずは聞くことだと思うのです。
話すことは、まーくんを見ていて初めて知ったことなのですが、唇と口の中と舌と歯を様々な形にして息を出して、いろんな音が出るんだ! …… まずは口から音や声を出すこと、そのものを楽しんでいる様子なのです。
それから、まずは身近なものの名前や代名詞など、単語、一語の言葉を言ってみる。
最初は発音はあやふや、それがだんだんとハッキリとした発音になっていっています。
「ここ」「やだ」といった、人間社会で自分の意思をハッキリと伝えるために、最小限度必要な、一語の言葉を、既に話しています。

まーくんは現在、1歳7か月。これからも観察していきます。
そして、人間がどのように言葉を習得していくか、を、少しでも知ることができたら、それを英語を始め、外国語の習得に応用していくつもりです。

2013年9月 9日 (月)

東京JAZZでジャズ三昧

第12回 東京JAZZ のOnAir PCで仕事しながら、お昼の12:30 (10分遅れ) に始まって、22:00まで、ほぼ全てらじる★らじるにて聴き倒しました。
全てwav. on Mac で録音。

(こま切れに、演目ごとに分けて録ったのですが、一回、エラーが発生してしまったのは、メモリがいっぱいにでもなっちゃったのかな?現在8GBですので!?。それにしてもMacは強制終了もぐずぐずせずものすごく早い!)

夕食で聴けなかった箇所は今朝聴いています。
wav. 大容量ではあるのですが、動画なんか収集しておられる方だと、テラバイトクラスの外付けハードディスクがあっという間に埋まってしまうようですので、それよりはいいかな。(ハードディスクは500GB。)
mp3 に変換すれば、ぐんと容量が減るのだけど、本当によい音楽はwav. のままで保存・鑑賞したいものです。


The Manhattan Transfer、Larry Carlton Blues All Stars、Bob James & David Sanborn、ai kuwabara trio project、チック・コリア & The Vigil
忘れちゃいけない、「and more.. 」 ピンチヒッター、小曽根真 (wao! 驚) …… 大規模な音楽祭だから、都合で出演できなくなるミュージシャンというのも時々あって、そんな時はピンチヒッターがまた面白い。急遽出演者同士が予定していなかったセッションを行う。これがまたスリリングでどきどきもの。こんなこと、クラシックではありえない。ジャズってコレができるから素晴らしいなって思いました。


…… ジャズは、あまり詳しくはないです。むしろほとんど知らない。
だって、いつも聴いているのはクラシックばかりですから。


しかしそんなわたしが、「今どきのジャズ」に一日どっっ...... ぷり浸かってみたら、なにか、私などのように、「調性クラシック音楽」を作曲する者とっては、使えそうなアイテムがたくさん眠っているような気がしてきました。ジャズが「宝の山」に感じてきました。ヘンに無調に逃げ込まなくても、こんなに新しい表現ができるんだって!!。


そうですね、その中でも、ボブ・ジェームス&デヴィッド・サンボーンは、'Double Vision' CD、持ってるんですよ!
17,8年前に、思うところあって入手したのも、何かのご縁!? 時々思い出す度に録りだして聴いて楽しんでおりました。
ライヴでの Maputo、 More Than Friends の演奏はぞくぞく、鳥肌ものでした。
デヴィッド・サンボーン氏の、あの独特のサクソフォンの音は、楽器の調整なのか、氏の吹き方なのか!?


ラリー・カールトン、は、実は今回初めて知りました。
ギター一本で、様々な表情や感情を歌って聴かせてくれました。もっといろいろ聴いてみたいと思いました。


チック・コリア & The Vigil .... 今朝聴いているのですが、これは特に、クラシックや、ブログレとつながる何かを感じました。リズムを感じていると、アドリブを耳で追っていると、ハーモニーを聴き取っていると、数十年前とはまた変わってきているんだなあ、コレはクラシックにも使えそうだぞ!? とか思いました。


今、ジャズ、ロック、Jポップ、映画・ドラマ・CM音楽、ゲーム音楽、アニソンetc... ポピュラー音楽、というよりかは、「クラシック音楽でない音楽」が洪水のように溢れている世界に生きる作曲家は、それらの影響を受けないワケがない、というのは、かの吉松御大 (おんたい) の名言 (要約) です。

2013年9月 8日 (日)

夢は叶えることより、そこへ至るまでの努力こそが大切。

夢を叶えるには…… いろいろな本を読みました。そして悉く叶いませんでした。


今回、オーディオインターフェイスモニターに選ばれなかったことがきっかけで、自分の音楽が、何もかも中途半端であることに、初めて気づかされました。


ありとあらゆる準備や努力や熱意にも関わらず、夢が実現しなかった。
今回、何に気づいたか、というと、夢を叶えることよりも、そこに至る努力や勉強や実践こそが大切である、という、当たり前のことでした。


高校1年だった私が、音楽教室の院長先生に、「シンセサイザー奏者になりたい、音大作曲科へ行きたい」と告白したのに対して、絶望的な言葉を浴びせられ、教室を飛び出した直後に、姫神の故・星吉昭先生にいただいた (ファンレターの) お返事に書かれていた言葉。
「……その結果、貴女は音楽家になれないかもしれない。しかし、少なくても、このようにして積み上げていくことは必要なのです。これには期限がありません。いついつまでならよいが、何歳からはやっても無駄だ、ということはありません。この際、未来のことに結果を求めず、その過程を大切に考えよう。一生懸命その過程を充実させるべく努力していたら、今の僕が生まれたのです。少なくても、僕は結果は考えなかったのです。」 (← これは「そら」で今回書き入れました。)


20歳の頃、学校法人OAスクールに入学して間もなく、とても印象的だった言葉が『究める』。
「成功の秘訣は、一定の目標を立て、それをどこまでも変えずに突き進んでいくことである」(A. カーネギー) という言葉も大変印象的でした。
このOAスクールで1年4か月程、一生懸命努力し続けた結果、ある程度の収入を得るためのスキルを身につけることができ、現在に至っています。(但これは、音楽家になるまでの「つなぎ」が目的でしたが。)


叶えたい夢を詳細かつ鮮明に何度も思い描いて、日々プラスのパワーをためて…… だけでは、絶対に叶わない夢があるということを、私自身が証明してしまいました。


今回、夢は叶わず、モニターには選ばれなかったのですが、応募までの一か月は素晴らしかった。
本当にいろいろなことを勉強できたし、作曲スタジオを構築するために、いろいろなヒントをいただけたし、構築が早く進んだのです。
それ以前に「オーディオインターフェイス」なるものの存在を知ったこと。ぶっちゃけ、ある意味、これだけが、今回の最大の収穫でした。


夢は、叶えるための、努力や勉強、準備、実践こそが、大切な天からの恵みである、ということを、ようやっと悟りました。かつての、星先生のメッセージや、OAスクールで聞いた言葉が、深く心に沁み入ります。


だから、2020年東京五輪の開会式の音楽担当…… これとて、この夢を実現することそれ自体は結果に過ぎなく、そこへ至るまでの私の経験や努力の全て、それこそが私にとっての財産だと思っています。

(「音楽担当します」宣言のブログ記事は、NHK「らじる★らじる」で「トーキョー!」のIOC会長の言葉を聞いた、数秒後のUPでした。)

東京五輪開会式、村山智美が音楽担当いたします。

私・村山智美は、
2020年東京オリンピック開会式で、
セレモニアルアトラクションの音楽を担当させていただきます。
皆さま、よろしくお願いいたします。
2013年9月8日 村山智美


頑張るぞ。

2013年9月 5日 (木)

いい感じです@My First Audio Interface

『はじめまして。この度「Studioフーガの森」の音関係全般の管理を担当させていただくことになりました、TASCAM US-366です。どうぞよろしく。』

Img_0431


16,020円で購入いたしました。


ソフトミキサーの画面はこんな感じです。

Us366mixer


ステレオとは何か、どうすればステレオ入出力ができるか。

ちなみに、この機器は、「ステレオとは何か」という基本を知っていないと、もしかしたら使いこなせないかもしれません。
どうすれば、ステレオで入出力できるのか?
それを、サポートにTelして、なんだかいかにも技術者さんみたいな雰囲気の、詳しい方に親切に説明していただきました。この度はありがとうございました。
内容は難しかったので (汗;)、私がここに書いて説明するのは、ちょっと難しいなあ。
簡単に書きますと、このUS-366に、ステレオプラグ一本をひとつの端子に繋いでも、ステレオ入出力はできない、ということです。
∴ (ゆえに)、本格仕様モデルかも!?。


難しくてもなんでも、何故、何となくでも、ステレオ入出力の仕組みと方法を理解できたか、といいますと、
以前、冨田勲先生が話しておられた、かつてNHKラジオ第一&第二放送を同時に聴くことでステレオ放送を楽しめたという「立体音楽堂」(民放では文化放送とニッポン放送が、かつて同様なことをやったらしい。) のことが、頭にあったからでした。


というわけで、もしかしたら、オーディオインターフェイスに関しては、吉松先生が平清盛のお仕事をされていた時点の機器よりも遥かにハイヤースペックかもしれません。使いこなせるか、どうか……。


とりあえず、作曲スタジオ構築の、1st stageはこれで一段落です。
今後は、より操作しやすいマウスを探したいこと、MIDIキーボードを、鍵盤が多く、演奏もしやすいものを探すこと、
更に、予算が確保できたら、MacBook Proをクラムシェルで使用するための、大型ディスプレイや、大きめの机、座りやすい椅子なども欲しいものですが、ちょっと先の話です。
当面は、Win7 PCの購入を、来年のWinXPサポート終了までにしないといけません。
まだまだ、両刀使いです。Mac & PC。


Again....,

2013年5月から始めた、My作曲スタジオ構築プロジェクト1st stage、敬愛かつ私淑する吉松隆先生のシステムを参考にさせていただきました。この場をお借りして感謝いたします。センセいつもありがとう。


○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

P.S.
Appleの新製品発表会があるんですよね♪。
日本時間の9月11日午前2時から。
観たいなあ。でも仕事に影響出そうだから……。(^-^;
先日のWWDCでは、どのサイトでライヴ動画を観られるか、初めてだったからよくわからず、結局ラスト30分のiOS7のお話だけがライヴで観られたのでした。
でも、たった一度しか観られないライヴ映像、もの凄く感激でした。
タイムラグこそあれ、言葉は大部分理解できないであれ、ほぼ今、海の向こうでコレが行われているんだ、という……。
ライヴ映像だと、始まる前に入場の時間帯があって、その様子も配信されているみたいですね。ずっと音楽が流れていて、会場に人が集まってくる、その熱気。
……しかし、録画動画ですと、その最初の映像は削除されてしまっている。
私は、Keynote終了直後までは観られた、開演前のそんな会場の熱気に包まれた様子から、今回はじっくり観たいです。
Apple信者になっちゃいましたね〜 (゚ー゚;

Wwdc2013_3


2013年9月 3日 (火)

これでらじる★らじるを録音できました♪@Sound Tap

Windowsと違ってMacはアプリケーションの種類がぐんと少ない、という一般論は、Macユーザーとなるにあたって承知しておりました。
故に、「ラジ録2」で原因不明の頭切れ、途中切れが発生してしまうことを、あきらめることにしました。
しかし、あきらめ切れなかった………♪。


仕方ない、ブラオケ東京発の録音は、今後もPCで …… とりあえず今後はwav.で録音しておこうかな、と思って、'Sound Engine Free' を開いてみたのがきっかけでした。
UpDate しようとして、'Sound Tap' というアプリケーションと出会いました。
MacもOK (!) というのに目をうたがいました。
正確にいうと、'Wave Pad' をインストールしてみたのがきっかけで、'Sound Tap' に行きつきました。
コンパクトにしたければ、mp3. にも変換できます。
但し、英語表記ですので(笑)。←Win版は日本語表記みたいです。

P.S. Wave Padや、Sound Tapのサイトを開くと、MacはMac版の、PCはWin版のページが表記されました。両方開いてみると、違いがわかります。ちゃんとあちらで認識しているみたいです。


それにしても…… ダウンロード、今回同じアプリケーションのそれを、MacとPCと両方やってみたのですが、全然違いますね。
Macの方が全然、操作がシンプルだなーと。
あ、この記事は、PCで書いております (笑)。
実は、複数カテゴリーの設定が、どういうわけか、PCでしかできないのです。なぜだろ!?。


♪♪♪

いよいよ、本日夕方、オーディオインターフェイスが届きます。乞うご期待!?。

2013年9月 1日 (日)

イタリアンづくし@ブラオケ東京発

久しぶりの、ブラオケ東京発レポートです。

ブラボー!オーケストラ
- 東フィル 第55回 午後のコンサートから -
吉松隆


「歌劇“ウィリアム・テル”序曲」 ロッシーニ作曲
(11分54秒)
(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団
(指揮)三ツ橋敬子

「オー・ソレ・ミオ」 ディ・カプア作曲
(2分12秒)
(テノール)中鉢聡
(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団
(指揮)三ツ橋敬子

「フニクリ・フニクラ」 デンツァ作曲
(2分31秒)
(テノール)中鉢聡
(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団
(指揮)三ツ橋敬子

「アイーダ・シンフォニア」 ヴェルディ作曲
(11分47秒)
(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団
(指揮)三ツ橋敬子

「歌劇“ジョコンダ”から“時の踊り”」 ポンキエルリ作曲
(10分00秒)
(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団
(指揮)三ツ橋敬子

「歌劇“トスカ”から“星はきらめき”」 プッチーニ作曲
(4分27秒)
(テノール)中鉢聡
(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団
(指揮)三ツ橋敬子
~東京オペラシティ・コンサートホールで収録~
(2013年2月11日)

~NHKのサイトより。


イタリア音楽特集。
クラシック音楽の起源 (本場) は恐らくイタリア!?
ドレミファ、アレグロ、アダージョ、ヴァイオリン、ピアノ、オペラ ←イタリア語・もともとは。


ウィリアム・テル序曲 (ロッシーニ)

当時はベートーヴェン以上に人気を博した。わかりやすい。
わかりやすさ←軽い×→最近はまた再評価。
若い頃から天才オペラ作曲家として名声を博したが、37歳で「ウィリアム・テル」発表後は年金生活に。(で、美食家か…… 人の天命は本当に人それぞれなんだなあ。)
ショスタコーヴィチの15番 にちょこっと出てくる。
ミニ田園交響曲!?


テノールの中鉢聡氏。管楽器で受験。試験官に「君、声がいいから声楽科に入った方が…」
山田耕筰も留学先で声がいいからオペラ歌手を勧められたことがあった。
今日、3曲初めて聴いて、もの凄く情熱的だなあ! と驚きました。

~自分の声の良さは自分ではわからないのかも。 (←コレはわかる。私はよく歌うといいと言われてきたのですが、あまり歌うことはないです… しかし歌った方がいいかも、という気持ちはあります。)


オーソレミオ

「私の太陽」…… 恋人のことを唄っている。


フニクリ・フニクラ

イタリア民謡ではない! 世界初のCMソング。リヒャルト・シュトラウスが民謡と勘違いして著作権訴訟×→作曲者デンツァに対して著作権料を支払うことに。(←作曲家の皆さん、くれぐれも気をつけましょう。)

大好きな曲です。家でスパゲッティやピザを食べる時は、よくYouTubeを再生して聴きます (笑)♪。
特に細野晴臣さんのどテクノヴァージョン♪

繰り返しで日本語で歌ってくれてよかった。思わず一緒に歌ってしまいました♪。

作曲、キーボードやる人は、「声が出たらなあ…」 歌に対して劣等感あり。自分の体・歌一つで何百人何千人を圧倒させることができるなんて!!。


アイーダ・シンフォニア (ヴェルディ)

わりとこのみっちりしたアイーダの序曲を、リハーサルで「これは…×」と、作曲者がボツにしてしまった!。
70年経って、トスカニーニ指揮NBC交響楽団が初演 (ヴェルディの書いたそのままではないらしい)。いろんな版があり。 (←トスカニーニ指揮の演奏音源からの耳コピ! ベルディの親族が初演以後の楽譜の持ち出しを許さなかったんだとか。なんでだろ!?。)

~確かに、序曲としては、長すぎ!? しかし単独演奏で聴くと名曲ですね。


時の踊り (歌劇「ジョコンダ」より)

スコア見て聴きました。
~~コレが原曲でしたか!!
「ファンタジア」で聴いていたのとは、ちょっと違うんですね。(←知らなかった! というか、もともとファンタジアに出てくる曲は、原曲とは微妙に違うものが多いです。)


星はひかりぬ
プッチーニ 歌劇「トスカ」より

銃殺にされる直前に悲痛なアリア (>_<;)

よく「題名のない音楽会」の「歌ってみまSHOW!」でアマチュアの方が歌っておられるのでそこで初めて聴きました。
ものすごいハイ・トーン!!! というか、中鉢氏の迫真の演技、とでもいうのかな!? が凄かった! 身につまされる、とでもいうのかな。(←ストーリーは未だよくわからないけど、こういうのって、大抵、「良心の囚人」だったりするんですよね!? って、前にも書いたか!?。)


♪♪♪

余談ですが……×。

「ラジ録2」(Mac) で、タイマー録音したのですが、原因不明、頭と途中が飛んでしまいました×。
留守録で、うまく録音出来る時もあるのですが、何故だか頭が切れてしまう現象多発。Wi-Fiではなくイーサネットケーブル使用。何で切れるんだろね!?。有料アプリなのに×。


~~というワケで、次回以降は再びPCの録音ソフトを使用することにします。
まだまだ、PC→Macへの音楽関係完全移行 は難しそうです。(将来的にはBoot Camp使用ということになるかな!?) あ゛~あ ……
吉松センセの死後、音源提供を募っていても今回は提供できませんね… 再放送もないし。 (「名曲のたのしみ@吉田秀和、みたいな ……って、何言ってるんだ!?。)


♪♪♪

P.S.
オーディオインターフェイス、注文しました。明後日届く予定です。
これでお金は尽きました(笑)。働きます!!!。

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